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<title>恍惚録</title>
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<description>日記、写真、詩、かな</description>
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<title>日々にトリップを【1】</title>
<description> 　11.20.～12.19.までのしし座の運勢。「趣味、作品作りなどには積極的にチャレンジしたい」　うむ。「周りの空気を読んで。」　はい。「モテ期。女らしさを忘れずに。」　うむうむ。「オレ様タイプの相手に翻弄されるかも。」　…うーむ…。　むしろされてみたい。＊　閉じていた目を開けると私は浴槽の中。ああ、さぶい。何時やろ。髪を体を顔を洗い、浴室を出て顔を体を拭い髪を乾かす、と、もう5：00am。　あわわ。しかし家の人
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<![CDATA[ 　11.20.～12.19.までのしし座の運勢。<br />「趣味、作品作りなどには積極的にチャレンジしたい」<br />　うむ。<br />「周りの空気を読んで。」<br />　はい。<br />「モテ期。女らしさを忘れずに。」<br />　うむうむ。<br />「オレ様タイプの相手に翻弄されるかも。」<br />　…うーむ…。<br />　むしろされてみたい。<br /><br />＊<br /><br />　閉じていた目を開けると私は浴槽の中。ああ、さぶい。何時やろ。髪を体を顔を洗い、浴室を出て顔を体を拭い髪を乾かす、と、もう5：00am。<br />　あわわ。しかし家の人々は眠ってらっしゃるしなんとか気付かれず・叱られずに済みそうだ。ってそのような問題か？、うん、そのような問題さ。<br />　ラベンダーとサンダルウッドの精油振り撒いて眠る。お昼まで眠る。ラベンダーのおかげで悪い夢を見なくなってどれくらい経つのかしら。お昼まで眠る、お昼に起きる。<br />　もやしと人参とキャベツとブロッコリーと南瓜を煮込んで、最後にお豆腐、とお味噌を加え。頂き、温もり、そして→Pia-no-jaC←の『EAT A CLASSIC』の高速クラシックを聴きながら洗濯物を高速で畳む、高速で。しかし途中で身支度を整え始めるべき時刻が来て身支度を整え始める。<br />　家を出る。電車に乗る。<br />　曇天。だけど、雲は淡い黄色い光で飽和してい。<br />　仄暗い・薄暗い⇔仄明るい・薄明るい、の境界線はどこなんだろう。というようなことをぼんやりと考える。<br />　例えば今見ている空は曇天だけど、暗さが無い。明るくて、窓硝子が無ければ良い匂いがしそう。<br />　幸せな気持ちで京都を目指す。<br />＊<br />　<br />　その夜はchoriさんのライブを見に京都は三条のライブハウス、ＶＯＸｈａｌｌへ。<br />↓<br />chori×雰囲気 共謀『踏切と地図』一歩目～サイケな人々～<br /><br />・水族館<br />・STOMACHS<br />・MONO.coney<br />・雰囲気(from.三重)<br />・kacica<br />・chori<br />↑<br />　という夜だったのだけど、もうね、全体を通して私好み過ぎて気持ち良すぎて何度もどこか遠いお国に行ってしまいそうだった。…いえ、多分、行った。<br /><br />＊<br /> ]]>
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<dc:subject>日々の垂れ流し処＊日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-21T22:57:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>あやとりこ(A道化)</dc:creator>
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<title>明日がどんなお天気でも</title>
<description> 　今仕事からうちに帰る電車の中です、　と、あまねさんが返してくださった翌日の夜の、今、仕事からうちに帰る電車の中です。＊　こちらはこれから１週間、降ったり晴れたりという天気のようです。（今、調べました。屋外で過ごす時間の短い私はその日になって初めてその日の天気を目で見て知ることが多いです最近。あらゆるテレビ番組の中でも天気予報って大好きなんですけれど、最近テレビ自体見る暇がないのです、）＊　ええ、
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<![CDATA[ 　今仕事からうちに帰る電車の中です、<br />　と、あまねさんが返してくださった翌日の夜の、今、仕事からうちに帰る電車の中です。<br />＊<br />　こちらはこれから１週間、降ったり晴れたりという天気のようです。（今、調べました。屋外で過ごす時間の短い私はその日になって初めてその日の天気を目で見て知ることが多いです最近。あらゆるテレビ番組の中でも天気予報って大好きなんですけれど、最近テレビ自体見る暇がないのです、）<br /><br />＊<br /><br />　ええ、書きました。職場のお店の周り、床やエレベーターやなんかを清掃する人達の中ひときわ目を引くおばちゃんの話。<br />　キュ・キュ・キュ！ゴシ・ゴシ・ゴシ！と、素早く力強く溝まで隅まで端まで磨いてゆく。私はそのおばちゃんの働きぶりを眺めて心が震えたのでした。適当に手を抜いて楽をしようと思えばいくらでもできるのに、彼女は力を込め、心を込めている。誰かが見ているわけでもないのに一生懸命で、そういうものを目撃した私はその存在からパワーをもらうのです、有り難い有り難い、労働する命。<br />＊<br />　自分の命の使用法のことを、考えます。　<br /><br />＊<br /><br />　合気道ですか。何故、また、合気道？<br />　武道、格闘技におけるストイックな精神、自虐行為に限りなく近い鍛練、そこから私はもう遠退いて久しく、…いえ、柔道を３年間やった高校時代でさえ、それほどストイックな鍛練に自分を投げ込んでいたか疑わしい。だから語ることなんて、恥ずかしくてできないです。私は自分に甘い人間なのでしょうね。でも、あのとき柔道部を選んだこと、それは間違っていなかった、それだけは確かです。文字通り血と汗と涙を流し合い混ぜ合った仲間は、今でも大事な人たちです。<br />＊<br />　中学の時はバレーボールをやっていました。セッターでした。チームプレイ・チームプレイ・チームプレイ。しかもキャプテンだったので、チームプレイをうまくつくりあげることの大事さを知りました。皆の雰囲気がプレイに出るのですね。そして、高校では、柔道。<br />＊<br />　闘う時は一人。その一人ぼっちな感じ。を、味わいました。それが、バレーボールとの違いでした。試合前に、ひとり、畳に座り、深呼吸したり、イメトレをしたり、帯を締め直したり、飛んだり跳ねたり。<br />　けれど、闘うまでに至る稽古に関して言えば、<br />　1　人　で　は　出　来　な　い。<br />　投げる稽古、寝技の稽古、打ち込み、乱取り。イメトレでは足りない体、技、を鍛える稽古はひとりではできない。<br />＊<br />　ひとりではない。ひとりに見えても、いつだって少なくともその背景にチームがあるのだ。そう思ってました。<br />　今もそう思っております。<br /><br />＊<br /><br />　明日がどんなお天気でも、どうぞお元気で。<br />　（自分に言い聞かせているのかもしれません、これ。）<br />　おやすみなさい。　ありがとうございます。 ]]>
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<dc:subject>日々の垂れ流し処＊日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-13T05:00:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>あやとりこ(A道化)</dc:creator>
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<title>日々、プレゼント。</title>
<description> 　晴れた朝のススキはもうそれ自体が発光しているのではないかと思わせるくらい眩しい。 ＊ 　光、光、光、 ＊ 　黄色いウィンドブレイカーを着たおじさんが黄色い自転車に乗っている。いつも黄色い服という訳ではないのだろうけれど今日は黄色×黄色。 　黄色、好きなんやろなあ、と思う。誰かが何かのことを好き、それが目に見えてわかる場面は明るくて明るくて、ふふ、と幸せな気持ちになる。 ＊ 　赤や橙に色づいた桜並木を過ぎ
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<![CDATA[ 　晴れた朝のススキはもうそれ自体が発光しているのではないかと思わせるくらい眩しい。 <br />＊ <br />　光、光、光、 <br />＊ <br />　黄色いウィンドブレイカーを着たおじさんが黄色い自転車に乗っている。いつも黄色い服という訳ではないのだろうけれど今日は黄色×黄色。 <br />　黄色、好きなんやろなあ、と思う。誰かが何かのことを好き、それが目に見えてわかる場面は明るくて明るくて、ふふ、と幸せな気持ちになる。 <br />＊ <br />　赤や橙に色づいた桜並木を過ぎたら交差点。右折したらいつものハナミズキの並木のある下りのカーブだ。信号待ちの間に直進の方向を見遣れば銀杏の並木が空の青に黄色を吹き上げている。そちらに進むといつものＫ駅とは違う駅がある。自宅はどちらの駅からも４キロメートルほど離れている。不便だと思うこともあるけれど、なんて素敵なんだろうと思うことのほうが遥かに多い４キロメートルだ。 <br />＊ <br />　野良着姿のおばあさんのこぐ自転車の後ろのカゴには新聞紙で包まれた菊。畑で刈り取ってきたばかりらしい。 <br />　原付きで追い越す。 <br /><br />＊ <br /><br />　視界に光がある。花束がある。 <br />　日々、プレゼント。 <br /><br />＊ <br /><br />　さて、今日も働こう、 <br /> ]]>
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<dc:subject>日々の垂れ流し処＊日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T08:53:25+09:00</dc:date>
<dc:creator>あやとりこ(A道化)</dc:creator>
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<title>ヘルシーな日々のつれづれ【2】</title>
<description> ＊ 　8時間もベッドの中にいたというのはわりと珍しいことで、けれど、その間、夢にうなされて10回くらい目が覚めたような気がする。やっと眠りについても、先程までの悪夢の続きをまた見るのだ。質の悪い睡眠。 ＊ 　素敵な夢ならば見るのも楽しかろうが夢は夢でしかなく、悪い夢しか見れぬならば夢など見たくない、見たくないのに悪い夢ばかり。私はただもう深く深く完全に意識を失っていたい、意識を失って、素敵な現実に備えた
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<![CDATA[ ＊ <br /><br />　8時間もベッドの中にいたというのはわりと珍しいことで、けれど、その間、夢にうなされて10回くらい目が覚めたような気がする。やっと眠りについても、先程までの悪夢の続きをまた見るのだ。質の悪い睡眠。 <br />＊ <br />　素敵な夢ならば見るのも楽しかろうが夢は夢でしかなく、悪い夢しか見れぬならば夢など見たくない、見たくないのに悪い夢ばかり。私はただもう深く深く完全に意識を失っていたい、意識を失って、素敵な現実に備えたいのに、 <br /><br />＊ <br />＊ <br /><br />　最近、見る夢見る夢悪夢ばかりなんです、って話をしたら、同僚のNさんが、トリチャンはお酒飲むから眠りが浅いんやろうね・わたしはねラベンダーの精油撒くの、って話をしてくれた。ラベンダー。眠りの為の香り。ハイテンションとローテンションのどちらをもエエ感じにしてくれる、という香り。 <br />　で、所有するラベンダーの精油を惜しむことなく枕やお布団に撒き散らして眠ったら、夢を見ることなく眠れた。 <br />＊ <br />　ラベンダーの香りが「鬱気味な心を癒し・怒りを沈静させるなど、精神をリラックスさせ安眠を促す」ということを、知識としては知っていたけれども。 <br />　改めて香りを見直す。 <br />　すごい。 <br /><br />＊ <br /><br />　2009年11月7日SATを終えたら8日SUN、に日付が変わり、またラベンダーの精油を撒き散らして眠る。 <br />　朝、目覚める。夢を見たような気がするけれど覚えていない、覚えていないけれどもなんか明るい夢だった気がする、そんな目覚め。ビューティフルサンデイ。 <br /><br />＊ <br /><br />　晴天の日曜日の朝、自宅の最寄り駅（と言っても４キロメートルはあるが；）のロータリーにはバスで数十分の金剛山の登山口に向かう人たちが集う。色彩や空気の心地良いこの季節になると、秋の色彩や空気に負けないくらい明るい表情でワイワイバスを待つ人たちで溢れかえる。 <br />　私は、これから山に登る彼らを眺めるのが大好きだ。力強くて健康的だ。 <br />　ふふふ、と、眺めつつ通り過ぎて私は今日も働く、 <br /> ]]>
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<dc:subject>日々の垂れ流し処＊日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-08T10:19:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>あやとりこ(A道化)</dc:creator>
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<title>ヘルシーな日々のつれづれ【1】</title>
<description> 　ラベンダー。 ＊ 　その香りは「鬱気味な心を癒し・怒りを沈静させるなど、精神をリラックスさせ安眠を促す」 ＊ ＊ 　11月5日ＴＨＵ休日、地元Ｋ市内をウロリとしただけなのに京都に行くよりもドップリと疲れたのは、自分の体に対して不安になったり安心したり顧みたりって、何かで紛らわすことの出来ぬ自分一色の休日だったから、かしらね。とにかく、整形外科、整骨院をハシゴして、帰宅後、眠り、起きて食べて入浴して、その
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<![CDATA[ 　ラベンダー。 <br />＊ <br />　その香りは「鬱気味な心を癒し・怒りを沈静させるなど、精神をリラックスさせ安眠を促す」 <br /><br />＊ <br />＊ <br /><br />　11月5日ＴＨＵ休日、地元Ｋ市内をウロリとしただけなのに京都に行くよりもドップリと疲れたのは、自分の体に対して不安になったり安心したり顧みたりって、何かで紛らわすことの出来ぬ自分一色の休日だったから、かしらね。とにかく、整形外科、整骨院をハシゴして、帰宅後、眠り、起きて食べて入浴して、その日のうちに眠るという、一年に数回あるかないかの早期睡眠を試みる。 <br />　が、 <br />＊ <br />　出張を命じられる。 <br />　遠いところだ。だから、仮住まいが用意されている。 <br />　案内された仮住まいは、ライトグレイのコンクリートの外壁、ライトグレイに塗られた鉄の扉の、倉庫みたいなワンフロアーの離れ。 <br />　扉を開けると、部屋の中は緑一色。壁も、ソファも、テーブルも、ベッドも、棚も…いや、もしかして照明が緑だからかしら？　判断がつかない。緑、緑、緑、吐き気がする。 <br />＊ <br />　部屋は、倉庫を思わせるライトグレイに変わっている。外壁も内壁も同じ。私は、何か契約書のようなものを棚に仕舞う。それはお仕事で使うものだ。マット、敷布団、掛け布団の重なった鉄パイプのベッドの掛け布団と敷布団の間にもぐりこんで目を閉じる。眠る。…が、しばらくして、額に冷たい水滴を感じる。手で拭う。冷たい。目を開ける、と、天井の数箇所からビチャビチャと水が漏れ落ちているのだ。飛び起きる。すでに掛け布団はぐっしょりと濡れ、起き上がった途端、顔の額から頬へ、顎へ、つうと水が伝う、左を見れば、私のＯＮＫＹＯのＣＤ/ＭＤチューナーアンプ＆スピーカーシステムがビチャビチャと天井からの水をかぶっている、終わりだ、と思う、何故こんなことに、お母さん？　と思う、 <br />　お母さん、お母さん、 <br />　と叫ぶ、部屋を出て一階に（一階？）下り、玄関の扉（玄関？、違う、玄関じゃなくて）、鉄の扉を開けて、お母さんお母さんお母さん、何なんこれ、どういうことなん、お母さん、と叫んだら、 <br />＊ <br />　扉を開けたら広場、それを囲むようにしてコンクリートの古いアパートメント、25Mくらい先、管理人さんがこちらに歩いて来て、私は何か間違いを犯したらしいということに気が付く、ここは自宅じゃない。母はいない。私はねぼけていたのだ、手を合わせて謝罪のゼスチャーをしたが、私の大声に目を覚ましたらしい周りのアパートの住人が数人、笑いながら、何故か怒りを表さずに笑いながら、 <br />　ちょっとうるさいんじゃないかなあ、 <br />　みんな寝てる時間、じゃないかなあ、 <br />　と、笑いながら言う。私はひたすら謝る。彼らがまた自室に戻ってゆくのを確かめて、私は鉄の扉の中へ、戻る。 <br />＊ <br />　するとまた、緑一色になっている。でも、先程よりは淡い緑。 <br />　！ <br />　私は吸い込むような音の無い悲鳴を上げる、 <br />　ソファの下から、男の足が出ている。男の、スネから先だけが出ている。けれど、そのソファは、その男の身体を全て隠しきれるほどの大きくないのだ。なのに、スネから先だけ、出ている。そして、その足元に、契約書が散らばっている、私は、棚に仕舞ったはずの大切な契約書を確かめる為に、棚を、探る、 <br />＊ <br />　足が、動かず、ただソファの下から突き出ている。扉ではなく壁が、向こう側からノックされている。ドンドンドンドンドン！ドンドンドンドンドン！ <br />　誰かが、怒っている。　なんで？ <br />＊ <br />　あるいは、誰もが怒っている？　 <br />　私が、…私が、悪いの？　なんで？ <br /><br />＊ <br /> ]]>
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<dc:subject>日々の垂れ流し処＊日記</dc:subject>
<dc:date>2009-11-08T09:57:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>あやとりこ(A道化)</dc:creator>
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